事例Ⅳの点数が30点伸びたのは間違いなくまなび生産性向上のおかげです。個別指導で決めた勉強方針を信じて、素直に取り組みました。

事例Ⅳで49点→79点と+30点の大幅点数UPを果たした尾崎春奈さん。
事例Ⅳ特訓、事例Ⅰ~Ⅲ特訓、個別指導を受講されて、C評価からA評価への大幅ジャンプアップを果たしました。
事例Ⅱでも74点の高得点となりました。
二次試験の得点推移
| 事例Ⅰ | 事例Ⅱ | 事例Ⅲ | 事例Ⅳ | 合計 | |
| 令和6年 | 58 | 66 | 56 | 49 | 229 |
| 令和7年 | 56 | 74 | 54 | 79 | 263 |
事例Ⅱで+8点、事例Ⅳで+30点と大幅な得点アップを実現し、見事合格となりました。
合格者インタビュー
- まなび生産性向上に参加したことで、二次試験の結果はどう変わったと思いますか?
-
参加しなかった場合、独学や自己流で進めてしまい、本当に対策すべき事が後回しになっていたと思います
参加したことで、都度、勉強方針について相談ができ合格に必要なことが遂行できた。例えば模試の結果が悪くても、冷静に分析して試験までに必要な事を洗い出しした上で課題に着手し、合格することができました。
- まなび生産性向上の満足度と理由を教えてください。
-
<満足度>
満足(最高評価)
<理由>
自分では絶対に無理と思ったときも、講師の先生が前向きな声をかけてくださったのがとても励みになりました。
きっと、まなび生産性向上に入ってなければ、独学で進めてましたが、常に心強い味方がそばにいるような感覚でした。 - 事例Ⅳ特訓の満足度と理由を教えて下さい。
-
<満足度>
満足(最高評価)
<理由>
特訓に参加しなければ・・・、まず電卓を早く叩いて、ほぼ暗考して進めて正解を導きだす。混乱して何度も計算をやり直す。という事をしていた可能性が大です。
参加したことで、情報整理⇒見通し⇒計算 の大切さを身に着けましたので、この手順を徹底していけば、すぐ電卓に飛びつき無駄な計算をして間違うといった事が無くなりそうです。 - 来年度以降の受験生やまなび生産性向上の受講を検討される方に対して、ぜひメッセージをお願いします。
-
私は1年目独学が2次×で、2年目2次に挑戦する際に、以前から興味のあったまなび生産性向上の事例Ⅳ特訓+個別指導を受講しました。
正直に言うと、費用もかかるため、かなり迷ったのですが、本気で受かりたい気持ちが強く、思い切ってエミリーさんにお願いすることにしました。
この決断が、合格するか否の分岐点だったように思います。事例Ⅰ.Ⅲの点数は実力不足で点数を落としましたが、事例Ⅳの点数が30点伸びたのは間違いなくまなび生産性向上のおかげです。個別指導で決めた勉強方針を信じて、素直に取り組みました。
先生の言葉を素直に聞いたことも合格要因だったと思います。受験生同士の勉強会や、他予備校模試など、様々なコンテンツがありますが、迷ったときは先生の助言をひとつの指針としていました。
指導の元、自分の課題を特定して補強したり、主体性持って積極的に質問相談することで合格に近づけます。ふぞろいや過去問をベースに対策をしますので、私のように、独学にやや不安に感じる方には、とてもおすすめです。
講師の方々も超優秀で素敵な方ばかりですので、ぜひ受講ください。
松永 恵璃加はるさん、この度は合格おめでとうございます!
「絶対に大丈夫だろうな」と感じながら、安心して送り出すことができました。
ご本人の安定感とは裏腹に、心配なことも多かったご様子でしたが、
毎回しっかりと質問を用意して臨んでくださり、その主体的な姿勢も印象に残っています。
迷走することなく、まっすぐな勉強で着実に点数を伸ばしていらっしゃり、こちらとしても清々しい気持ちでした。はるさんの挑戦に伴走させていただき、とても光栄です。ありがとうございました!
今後のさらなるご活躍をお祈りしています!
改めて尾崎春奈さん、合格おめでとうございます!
今後のご活躍を祈念しております。
各コースのご案内
個別指導
まなび生産性向上の最大の特徴とも言える個別指導。
自分では気づくことのできない、あなた特有の悩みやクセを客観的に解消することで、最適な個別指導で合格へ導きます。
事例Ⅳ特訓
事例Ⅳを数学だと思い込んでいませんか?
そうでないこと、他の事例と同じだということに気づけば、必ず解けるようになります。
公式や型に頼った解き方ではなく、本質に基づく指導で二次試験最大の難関である事例Ⅳを克服できます。
事例Ⅰ~Ⅲ特訓
昨年の受講者から満足度満点を頂いた事例Ⅰ~Ⅲ特訓。
3事例に共通する正しい読み方・書き方を学んだ上で、それぞれの事例や個別の課題に取り組みます。
実務従事
現役のコンサルタントから「本当に現場で使えるフレームワークと診断の方法」を学ぶことができます。
合格前にこそ参加することで、実際の現場で求められる診断を体験できるため、二次試験での対応力を高められます。
また実際に合格した後にあなたが行う仕事を未然に体験することで、臨場感が高まりモチベーションも向上します。
松永も合格前に実務従事を体験するメリットを語っています。

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