事例Ⅳ特訓

事例Ⅳ特訓

事例Ⅳ特訓の特長

講義

  • 事例Ⅳの本質的な理解
  • 情報整理・徹底したミス対策

上記を身に付けるための土台作りをしたうえで、頻出論点であるCVPとNPVについて解説します。

宿題

レッスンごとに出題される宿題に各自取組みます。

宿題は主に過去問から構成されており、順番に「レベル」が付番されています。取り組んで判定OKになったら「レベルアップ」です。

仲間と協力してレベルを上げていきましょう!

ピアラーニング

受講者同士で宿題を見せあい、きちんと解けているか判定し合います。

正答ではなく、解答プロセスをチェックし合うため、多面的に問題と向き合いながら、本質的な理解に近づきます。

アシスタント講師も判定のフォローをするので、最初はわからなくても大丈夫です!

事例Ⅳ特訓のダイジェスト・考え方についての動画

事例Ⅳに関する動画をYouTubeで公開しています!

​カリキュラム

全4回のオンライン講義と個別指導1回のカリキュラムです。
宿題はボリュームがありますが、受講者同士のピアラーニング、
まなび生産性向上のアシスタント講師のサポートを受けながら、完走を目指しましょう。

STEP
講義
  • 事例Ⅳの基本プロセス
  • CVP、NPV、経営分析・記述
STEP
宿題
  • 解いたらDiscordに投稿し、受講者同士で判定
  • 次回講義にてフィードバック
STEP
個別指導
  • 松永による個別指導

受講者の声

Q.点数を把握したうえでの、お考えや感想を教えてください。

R4 37点→R5 65点 足切りからのA評価合格

教えていただいたことは事例IVだけでなく、事例I~IIIの学習にも使える普遍的な学習方法であり、今後の資格試験の勉強にも活用できる内容だと考えています。

R4年45点→R5年79点

複雑怪奇にみえる事例Ⅳの問題をいかにシンプルに処理し、ミスをなくすか」をピアラーニングを通じて追及し、R4では45点だった事例ⅣをR5では79点まで伸ばすことができました。

R4年55点→72点

試験中、CVPの問題を解いている時に、転記ミスによる計算ミスを発見できました。事例Ⅳ特訓で解答のプロセスやミスの類型化と対策の訓練をした成果だと思います。

Q.事例Ⅳ特訓講義の満足度とおすすめ度を理由と合わせて教えてください。
​※5段階評価で、満足・おすすめが最高評価

満足!おすすめ!

独学だったため、受験仲間がいなかったが、Discordで仲間意識ができ、刺激されモチベーション上がった為。​独学の方には特におすすめです。受験仲間と共にモチベーションを保ちながら学習に取り組めます。

満足!おすすめ!

60点を取るためにはこれさえ覚えればいい。というテキストも多くて、解説を丸暗記すれば、乗り切れるという学習になってしまう。それで沼にハマっている人に受講してほしいです。

満足!おすすめ!

自信がつくから。同時期に事例Ⅳとこれだけ向き合っている受験生は10%以内だと実感できる。人の解答を含めて、事例Ⅳに触れ合う時間が尊いと感じました。

講師紹介

代表 講師

松永 恵璃加

令和2年合格、事例Ⅳ85点、二次試験302点で合格。​

東京大学工学部卒業後、大企業にて事例Ⅰ〜Ⅳにあたる人事、マーケティング、運営管理、財務の実務を経験。

​試験勉強だけでなく幅広い業務経験を持つ講師が実務に即した受験指導を行います。

アシスタント講師

加藤 ひろ美

R5年事例Ⅳ特訓に参加し受講者として講義を体験。ピアラーニングや講義をアシスタント講師としてサポートします。​

<プロフィール>

大学卒業後、印刷会社、税理士事務所で勤務。

現在は独立し、補助金申請支援、会計のサポートを行なっている。

料金

事例Ⅳ特訓
77,000(税込)

サービス

  • 講義 90分 ×4回
  • 個別指導 60分 × 1回
  • チャットサポート

開催日程

<2月開催>2月7日(土)〜2月28日(土) 9:00~10:30
<3月開催>3月6日(金)〜3月27日(金) 19:30~21:00
録画受講も可能です。

推奨教材

まずは無料コミュニティへの参加または無料15分面談から

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