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事例Ⅳ特訓<2月講座>受講生アンケート結果

更新日:4月29日


こんにちは。まなび生産性向上です。


今回のブログでは、事例Ⅳ<2月講座>に参加された受講生アンケートの結果を公開します。

受講生の声をそのまま公開しますので、どんな講義か知るのにお役立てください。



多くの生徒様にご満足いただき、R6合格目標に向けて5月にも講義を開催することとなりました!


全5回の講義と宿題、ピアラーニングを通して、

いままでC判定しか取れていない生徒様も、

難易度の高いCVPやNPVの問題も解けるようになっております。


本質的な理解と、正しい勉強方法をセットし、ピアラーニングで励ましあいながら合格を目指しませんか?


お申込み・お問い合わせは↑HPから。



 

※アンケート回答者

まなび生産性向上事例Ⅳ特訓<2月講義>参加者16名


【効果実感】

このままいけば、今年の事例Ⅳでは何点くらい取れそうだと思いますか?

→受講生平均 66点


また、もしもこの特訓に参加していなかったとしたら、今年何点くらい取れそうだったと思いますか?

→受講生平均 49点


平均して49点→66点の得点アップの効果を実感していただけました。

参加者全員が、点数アップを実感されてます。


  • 今まではCVPやNPVを理解したつもりでいましたが、特訓に参加して、根本的なところが抜けていたことがわかった上で学ぶことができ、点数UPに繋げられると感じました。

  • 講座、ピアラーニングを通じて、視野が広くなった、気づきが多くなった。

  • 何をどのように取り組めばいいか明確になった。数学弱者として、得体の知れない非常に怖い存在だった事例Ⅳ(与件文を見ることすら出来ていなかった)が「自分でもやればできるんじゃないか」と思える、身近な距離に近づけた気がしている。

  • 模範解答を見ても理解出来ないレベルから理解出来るレベルへと向上した。

  • 暗考から筆考の力をつけ、「(2)整理」の工程を辿ることにより、沼にハマらず得点アップが図れそう。

  • 理解度が深まった点とピアラーニングで今後も継続した学びの環境があること。

  • 勘違い、イージーミスで毎年10点以上は得点を失っていると思うので、事例4特訓の教えを守れば、10点は上がると考えています。

  • ①計算問題一問一問への向き合い方がこれまでとは別次元に深いから。②先生が、私に計算の解法だけでなく、勉強の本質(正しい学び方)についても説いていただき、自分の努力の仕方が変わり始めつつあるから。③熱い思いがある仲間さんの本気の振り返りが共有でき、学びや成長を飛躍的に高めてくれるから。

  • みんなが解ける問題は解けるようになる気がしており、それ以上の加点を狙える自信がつきそうだから。(ここからの自分次第ですが)

  • 『方針がなんとなく分かったけど結局解けなかった問題』の解答を見て、(そんなの分かってたし)という風に問題と向き合わずに勉強してきたから成長できなかったと思う。レベル式で同じレベルで苦戦している仲間がいる仕組みによって一問一問と自分も限界まで向き合う練習ができたし、有効な筆考の仕方を学んだ上で何度も実践する機会を経て身についたから。

  • CVPやNPVの問題の解法が学べたし、難しい問題でも計算過程等で部分点を稼ぐことができそうだから。

  • 事例4に対する理解が深まったのと同時に勉強の仕方も分かった気がします。ただ強敵すぎることもわかり、60点目指せるか不安になってきました。

  • 整理、見通し、計算を見える化することにより論述力がアップしたと感じたため。

  • ①課題だったCVP,NPVの解法ステップをしっかり、じっくり教えて頂いたこと。②まなびノートへの意識づけ。PDCAを自分で回すことの習慣を植え付けさせて頂いたこと。

  • さまざまな過去問に取り組んだことで、cvp,npvの理解が進んだから。


 

【満足度】

事例Ⅳ特訓に対して、総合的にどれくらい満足していますか。


【満足度】

満足度の理由をおしえてください。


満足

  • ひよこ先生の講義内容が良い ・CVP、NPVの基礎、解くうえでの考え方が大変気づきを多く頂いた 非推奨の考え方が、注意喚起を与えてくれるピアラーニングの仕組みが良い 受講者同士の解答を参照できるので、とても参考になる 問題を解いた後に答え合わせが早くできる、受講者から自分の気づかないことの指摘をもらえる

  • 特訓の問題の整理、見通しをたて、計算をすすめるプロセスは頭で理解していたが、うまく実践できていなかった。 今回、なかば強制的に、問題の整理、見通し、計算を行う機会を通じて、体に染み付ませることができた。 まだ、やるべき改善は多く残るが、足掛かりをつかめた点が満足につながった。

  • 宿題や判定などを通して、自分の理解度が深まったのを実感できます。 自分一人ではできなかったことが、他の受験生の方の答案を見ることで、学びに繋がっていると思います。

  • 講義内容の質の高さ ・フォロー体制の厚さ(すぐに質問ができる、返答がある) ピアラーニングの有用性を知ることができた

  • 講師の手厚いフォローと指導力

  • これまでの予備校での勉強は、受け身かつやらされ感が少なからずあった。 自発的に勉強できる環境を整えていただき、やる気が断然上がった。

  • 事例Ⅳへの理解が深まった気がするから

  • 一ヶ月(5回)の講座でしたが、体感は半年くらいみっちり特訓をした感じです。 一問一問ごと、振り返りの質が高まり、解く時の「絶対に間違えない為には、何メモすべきか」の考えが持てはじめるようになったから。

  • 事例Ⅳについてあまり取り組んでいない状態であったが、一次の基礎知識も含め、ベースから考え直す機会となり、知識・理解が深まったため。 また周りの参加メンバーの中にもレベルの高い方が数名いて、非常にたくさんの学びや気付きをいただいたと感じているため。

  • レベルの高いメンバーとのピアラーニングの仕組みは他では得られないから。

  • 事例4がどんなものかが分かって、どう勉強したらいいか、どう向き合ったらいいかが分かりました。

  • 自分の解答に対するフィードバックを得ることができたため。


やや満足

  • 解いたことのない過去問を重要度や難易度別にまとめてもらってとてもありがたかったです。 他の方の解き方や進捗具合を見ながら取り組めるのはとても参考になりました。 想像していたよりも皆さんが優しい雰囲気の中で取り組まれていて、もっと自分の取り組みへの反省につながる厳しい指摘や刺激があると良かったです。

  • 課題だったCVP,NPVの解法ステップをまなび、ルーチンに落とし込めたこと。 解答を間違える度にまなびノートの記載、毎日のノート閲覧、確認を習慣付けられたこと。

  • 講義は双方向で分かりやすかったです。リアルタイムで参加できたらもっと実感できたんだろうなと思いました(私は都合が悪くて全て録画で受講しました)。



どちらともいえない


コメントなし


 


【おすすめ度】

他の受験生に対して、事例Ⅳ特訓をどのくらいおすすめできますか?


おすすめできる

  • ピアラーニングを通じて、他の受験生の方がどこでつまづくか?自分なりの考え方を伝えることによって、問題の深掘りができるというのは、事例Ⅳ特訓ならではの良さだと思います。

  • 自然と参加が能動型になるので身に付きやすい 。数学弱者を自認する方でも怖くない (講師と参加者がみんな信じてくれている、自己開示をしやすい心理的安全性の高い環境が担保されている)

  • 大手通信予備校では体験出来ない形式の講義内容とノウハウ

  • 内発的な気づきを与えてくれる。他受講生との交流で競争心が芽生えた。

  • 合宿的な楽しさと同じ目標の仲間とピアラーニングを継続できるから

  • これまでの勉強仲間の解き方をみても、この特訓で教えて頂いたほど、精緻に問題を解いている人をみたことがない。 そのため、誰が参加しても高い満足をえられると思うため。

  • こんなに、モチベーションの高い仲間を探すことは困難だから。

  • 予備校や独学では上滑りしてしまうポイントをしっかり深掘りできるのがこの講義の特徴であるため、財務関係の仕事をしていない人は、こういった特訓を受けた方が理解の土台が安定すると感じたため。

  • ピア達が同じまなびマインドを学んで重視していて、筆考の重要性を全員が知っていて、全員が熱意が高く、仲間意識が高い状況を作り上げれる仕組みが他にはないから。他のピアラーニングの仕組み達よりもシナジーを生みやすい環境だと思う。

  • どのレベルの受講生にも対応する講義だと思ったからです。

  • 私のようにキチンと解法ステップを確立出来ていない者には最適な講義の進め方だと思います。PDCAを回すことを習慣付けさせる仕掛作りもGoodです。ネット関連ツールをしっかり活用することで受講生同士の一体感が否が応でも植え付けられるし、自然に連動感やスピード感も意識づけられる。 私のような中高年でも親身に操作を教えて頂き、DiscordやGoodnotesのを操作ある程度習熟して、メンバーと情報共有出来るようになりました。

  • 事例4 に初めて取り組む人にとって、基礎から学べる有意義な取り組みだと思いました。 学びノートや筆考は勉強が苦手な人にとってはマストな考え方だと感じました。 これらの重要性を1から学び、習慣やマインドを変えていくことができるのでおすすめすると思います。

  • 自分が暗考していることや客観的なフィードバックを得ることができるため。 分からないことを分かる人に聞けるため。


やや満足

  • 他の人とのピアラーニングが良かったです。人によって、合う合わないがあるのかな、と感じましたので、ややおすすめできる、にしました。



どちらともいえない


コメントなし


 

【自由記述】

  • 事例Ⅳ特訓の改善点を教えてください。


  • NPVの講義がもう少し多いとなお有難いです。NPVの実演があると良かった。

  • 採点方法や採点基準を定めると、生徒同士であってもクオリティの高いコメントが期待でき、理解している方からの採点は養成力が高まるので、改善出来ると望ましいと思った。

  • 最初はDiscord操作に追いつけず、ちょっとした確認のチャネルがチャット(文字情報)だけなので、思いが伝えづらかった。

  • 受講者同士の仲が深まる機会があっても良い

  • CVP、NPV以外の問題も取り扱って頂ければ、更に良くなると思いました。

  • (私の解釈や理解力による部分が大きいのですが、、)、先生の受験生時代のノートの模範解答に、今講師として、「00の要素入っているとベター」とか「△△はあまりおススメしない」などのコメントを添えてアップして頂けると、私の様なちんぷんかんぷんな人でも、ノート改善の自習がし易くなるのかな、と感じました。

  • 受講時間は90分、など多めに伝えてくれてもよかったかもしれません。オンタイムで視聴する事でモチベーションが高まるきっかけになりました。

  • 発展途上なので仕方ないとは思うのですが、メッセンジャーがdiscordでやや使いづらいことや、体系化されてない点が気になります。また、ピアラーニング以外の方法があるとうれしいなと思いました。

  • 講義を録画で視聴したところ、途中で止まってしまったりしたので改善してほしいです。

  • 解き方が複数ある問題では、どの人のやり方を参考にさせてもらえばいいか迷いがありました。(特にレベルが上がるほど顕著になっていったなと感じます)ある程度解答が出た段階で「この人の解き方推奨」などアナウンスがあると模範解答として参考にできるなと思いました。

  • 自分が記載するのは恐縮なのですが、ピアラーニングによって、自他の現状と課題の見える化と、その改善のためのアクションを、なお一層活性化させるために促す施策があるより一層ピアラーニングが活性化すると感じました。

  • 否応なしに、Lvが進んで行くと経験者、実力者との理解度の差が拡がって行くため、その心理的距離感をどう埋めて行くか。私のような劣位者の答案を一つ一つ添削するのも大変なので、受講生同士の相互連携の仕掛け作りなど必要か…も。もしくはグループを分けてしまうか…。

  • 受講前の準備段階で、連絡前の不具合(メールアドレスの連絡ミス?)やteamsの設定間違いなどがあり不安に感じました。 想像していたよりも皆さんが優しい雰囲気の中で取り組まれていて、もっと自分の取り組みへの反省につながる厳しい指摘や刺激があると良かったです。 改善点のフィードバックありがとうございます。 NPVの実演、既存の判定ルールのチューニング等に加え、勘違いが多く観測された点を講義での事前説明に追加するなど、講師側もPDCA・改善を続けていきます。 また、「何がわからないかもわからず(←それでもまずはそのことを表明してほしいのですが)どうしても質問ができない」というピアラーニングを活かしきれない方は、個別指導との併用をおすすめします。その際、事例Ⅳ特訓中は個別指導のオリエンテーションを後回しにして即事例Ⅳのレッスンを開始できるようにするなど、併用しやすくなるよう対応いたします。

 

事例Ⅳ特訓の良かったことを教えてください。


  • 様々な受験生の方とピアラーニングを通じて、自分の知識を深めることができた&質問された受験生の方が腹落ちされた時はとても嬉しかったです。自分一人で勉強していたら解決しなかった問題も、教えあうことで、お互いにプラスに働いているようなところがとても良かったです。このメンバーで一緒にできてよかったです!

  • 事例Ⅳに対する恐怖心が薄れたことが何よりの収穫だった。まず取り組み方をレクチャーいただいてから宿題に取り組み、翌週に振り返りをするというサイクルも良かった。

  • 講師陣のレスポンスと指導力

  • 内発的な気づきを与えてくれることが一番。あとは大手予備校と違い、小回りが効くレッスン内容(ちょっとしたテクニックやフランクな双方向会話)

  • わからない事を聞ける環境ができたこと

  • 他の方に判定してもらうことで、宿題に真剣に向き合うことかできた。

  • ひよこ先生から「努力をして点数上げる」でなく「点数上げる努力をする」事を教えて頂けたのだと思っております。大袈裟でなく、事例4だけでなく、人生観も学べた事が1番良かったです。

  • ①相互判定が良かった。他人の解法を見ることは、問題集の解法を見ることの10倍くらい理解が進みました。②名前にレベルがつくこと。なんとなく焦りを感じてサボれなかった。

  • 資料が直観的でわかりやすかった。受講生の解答結果をもとに解説してくれるなんて最高でした。

  • 他の受講生から判定をしてもらったりすることで、モチベーションを保ちやすいこと。

  • 他の人の解答をみて添削することで自分の理解度が高まりました。

  • 解答トレースで分かった気になっていることを客観的なフィードバックを得ることにより、暗考していることに気づいた点。しなやかなマインドへの一歩を踏み出せた点。

  • 講師陣始め、メンバースタッフの近接感。Discordを活用して試験対策や受講生連携、受講生のモチベーションのケアまで多様な仕掛作りを感じた。

  • 解いたことのない過去問を重要度や難易度別にまとめてもらってとてもありがたかったです。他の方の解き方や進捗具合を見ながら取り組めるのはとても参考になりました。ピアラーニングのグループができて、相互採点をお願いできるチームを得られたことに感謝しています。

 

2月特訓にご参加いただいた皆様ありがとうございました。


特訓終了後も、ピアラーニングは継続していきますので、試験当日まで同じ講義に参加した仲間とともに走り抜けましょう!



5月特訓のお申込み受付中です。

お申込み・お問い合わせは↑HPから。


<5月>スケジュール

第1回 5月11日(土)10:00~11:00

第2回 5月18日(土)10:00~11:00

第3回 5月25日(土)10:00~11:00

第4回 6月1日(土)10:00~11:00

第5回 6月8日(土)10:00~11:00


<料金>

講義5回+ピアラーニング50,000円(税込55,000円)

★ 入金後の返金には対応しておりません。事例Ⅳ特訓は返金制度の対象外です。



初回講義ダイジェスト動画はこちら



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